ユニアデックスは、2014年10月、「お客さまのICT環境最適化の実現」のために「クラウドがつながる・クラウドがみえる」ことをコンセプトとした「クラウドフェデレーション」を発表し、順次サービス展開をしております。
12月には、企業内環境と複数のクラウド環境をセキュアなネットワークで接続するサービス「ダイレクトコネクションサービス」を。
1月には、複数のクラウド環境に対応する利用型サービス「まとめてバックアップ for クラウド」を提供開始しています。
この2つのサービスとも、「クラウドがつながる」を実現するサービスで、日本ユニシスグループのクラウド基盤である「U-Cloud® IaaS」や「アマゾン ウェブサービス」を始めとした、複数のクラウド環境での構築を可能としています。
「ダイレクトコネクションサービス」は、社内の基幹系システムからクラウド環境の利用をご要望されているお客さまに向けて、社内システムとクラウド間をセキュリティが確保された信頼性の高い専用線または、閉域網回線を使用して接続することができるサービスです。
「まとめてバックアップ for クラウド」は、バックアップの仕組みを統合管理し、要件に応じてバックアップ先を選択でき、さらに、高性能のバックアップの仕組みを、初期コストを大きく抑えて導入したいお客さま向けのサービスです。

■「ダイレクトコネクションサービス」概要図

画像1: 「クラウドがつながる」2つのサービスを提供開始しました(2015年02/10号)

■「まとめてバックアップ for クラウド」の概要図

画像2: 「クラウドがつながる」2つのサービスを提供開始しました(2015年02/10号)

ユニアデックスは、今後も続々と「クラウドサービス」を提供し、「お客さまのICT環境最適化」の実現をお手伝いします。
是非、ユニアデックスにお任せください。

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